3/8 日曜日 河津桜 を見に行こう
ミ,,, ゚Д゚彡「河津桜の季節となりました」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「関東地方では2月末くらいに咲き始めます」
ミ,,, ゚Д゚彡「ちょいと実家に戻るついでに、千葉の名所に」
リ.il.゚ ー゚ノi 「柏市、松ヶ崎城跡へ」


ミ,,, ゚Д゚彡「……ほとんど咲いてないな」
リil;゚ ー゚ノi 「最近は神奈川の河津桜の開花状況見ていたから、こっちも五分咲きくらいになっていると思ってた……」
ミ,,, ゚Д゚彡「ほぼ咲き始め。おそらく、この一週間後が見頃だったと思う」
リ.il.゚ ー゚ノi 「この日記書いている頃にはたぶん散り始めに」

ミ,,, ゚Д゚彡「花はきれいだ」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「ソメイヨシノよりも大きめで色が強い」
ミ,,, ゚Д゚彡「散歩に来ている人がスマホで撮ってた」
リ.il.゚ ー゚ノi 「皆気楽に写真撮れるようになってから幾年月」

ミ,,, ゚Д゚彡「真横に鉄塔がある。遠くに伸びているな」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「鉄塔好きだよね」
ミ,,, ゚Д゚彡「不思議な異界感がある」
リ.il.゚ ー゚ノi 「そして翌日」

ミ,,, ゚Д゚彡「朝四時半くらいに出発」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「周囲はまだ真っ暗! それでも首都高通る予定なので早いほうがいい」

ミ,,, ゚Д゚彡「首都高を走る」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「八潮PAでいったん休憩」
ミ,,, ゚Д゚彡「そして東京ど真ん中を走る! ……のだけど、さすがに走りながら夜景は撮れないな。スカイツリーとかかなりきれいなのに」
リil;゚ ー゚ノi 「停められないからね」
ミ,,, ゚Д゚彡「あと、道がぐにゃぐにゃ曲がっているので怖い。分岐のルールも場所によって微妙に違うので道間違えそうになる」
リ.il.゚ ー゚ノi 「それでも無事首都高を抜け東名高速道路へ」


ミ,,, ゚Д゚彡「海老名SAで朝食を取る」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「そして厚木ICから小田原厚木道路へ」

ミ,,, ゚Д゚彡「遠くに日の出が見える」
リ.il.゚ ー゚ノi 「日の出時刻はおよそ6時半」
ミ,,, ゚Д゚彡「こっち方向に初日の出見に来るのも良いかもしれない」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「小田原東ICで下り、とりあえずの目的地としていた酒匂神社へ」


ミ,,, ゚Д゚彡「住宅街の中にある落ち着いた神社だ」
リ.il.゚ ー゚ノi 「軽巡酒匂由来の何かあるかなーと思ったけど、なさそう」
ミ,,, ゚Д゚彡「砲弾のレプリカ的なものはあったけど、軽巡の口径ではなかった」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「酒匂海岸へ移動」


ミ,,, ゚Д゚彡「朝の海はよいものだ。すぱっと切ったような水平線が好き」
リ.il.゚ ー゚ノi 「朝のうちにしか見られない光景だね」
ミ,,, ゚Д゚彡「そして、なんか釣りしている人がいっぱい」
リil;゚ ヮ゚ノi 「何釣っているんだろう?」

ミ,,, ゚Д゚彡「足下地蔵尊の延命水」
リ.il.゚ ー゚ノi 「このあたりも山の近くだからわき水多いみたい。ただ、時間がないからあんまり回っていられないけど」
ミ,,, ゚Д゚彡「少し場所を移動し洞川の河津桜に」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「用水路の横に植えられた河津桜」


ミ,,, ゚Д゚彡「三分咲きから五分咲きくらい。ただ、満開から散り始めている花もなる」
リ.il.゚ ー゚ノi 「ソメイヨシノに比べて個体差大きいのかな?」
ミ,,, ゚Д゚彡「朝八時くらいだったけど、人はぽつぽついた」
リ.il.゚ ー゚ノi 「それからおおいゆめの里へ」

ミ,,, ゚Д゚彡「山の中を走る。細い道を走るのはよいものだ。対向車が怖いけど」
リ.il.゚ ー゚ノi 「まつだ桜まつりに行こうと思ったけど、そちらはまた次の機会に。車だと遠くに停めてバスで移動みたい」
ミ,,, ゚Д゚彡「到着! 九時くらいだけど、それなりに人がいる」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「有名なところだからね」

ミ,,, ゚Д゚彡「桜は咲いているけど、他の植物の芽はまだのようだ」
リ.il.゚ ー゚ノi 「そっちは三月末くらいに」


ミ,,, ゚Д゚彡「おおお! 富士山ー!」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「見事な景色! 箱根山地の向こうに見える日本一の山!」
ミ,,, ゚Д゚彡「まぁいつの間にか結構雲が出ている」
リ.il.゚ ー゚ノi 「朝方は晴れていたのに。天気はどうしようもならないものだけど」


ミ,,, ゚Д゚彡「公園内を歩いて桜撮影」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「ほぼ満開」
ミ,,, ゚Д゚彡「カメラ持ってきている人がたくさんいるし、ドールとか持ってきている人もいる。犬を座らせて写真撮ったりしている人もいる」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「みんな桜を楽しんでるね」

ミ,,, ゚Д゚彡「抹茶ラテ。おいしい」
リ.il.゚ ー゚ノi 「売店で売っていました」

ミ,,, ゚Д゚彡「それでは次に」
リ.il.゚ ー゚ノi 「とりあえず河津桜はこれまでで」

ミ,,, ゚Д゚彡「今日はちょっと予定があるので、可能なら早めに帰りたいので」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「のんびりと車走らせます」

ミ,,, ゚Д゚彡「弘法の清水、そして井乃明神水」
リil;゚ ー゚ノi 「このあたりもかなりわき水あるみたいだけど、そっちに行っている時間がなかったり」

ミ,,, ゚Д゚彡「田原ふるさと公園の地下水」
リ.il.゚ ー゚ノi 「そして県道70号秦野清川線を走ります。目的地は宮ヶ瀬湖」
ミ,,, ゚Д゚彡「山の中を走っていると、なんかマラソンしている人やマウンテンバイクで走っている人をよく見かける。結構危ない」
リil;゚ ー゚ノi 「歩道もない山道だからね……」

ミ,,, ゚Д゚彡「菜の花台展望台に到着」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「展望台から秦野市が一望できる!」


ミ,,, ゚Д゚彡「結構雲出ているからくっきりとはいかないようだ……」
リ.il.゚ ー゚ノi 「景色はきれいなんだけどね」
ミ,,, ゚Д゚彡「それでは改めて進みます」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「くねくねの山道を北に」


ミ,,, ゚Д゚彡「おお! 雪!」
リil;゚ ー゚ノi 「これはちょっと予想外だった……」
ミ,,, ゚Д゚彡「先週に雨が降ったけど、それが雪になってたんだな」
リ.il.゚ ー゚ノi 「山だと時折そういうことがあるね」

ミ,,, ゚Д゚彡「護摩屋敷の水。なんかめっちゃ水くんでいる人がいたぞ」
リil;゚ ー゚ノi 「4Lのボトルが何十本も……」
ミ,,, ゚Д゚彡「家で飲むのかな? それとも飲食店で使うのだろうか?
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「道路の隣には沢が流れている。布川って言うみたい」

ミ,,, ゚Д゚彡「山頂に佇む鉄塔は人間の努力を感じる」
リil;゚ ー゚ノi 「リフトとか簡易的に作って建てるみたいだけど、凄いよね」

ミ,,, ゚Д゚彡「道を進むにつれて沢が大きくなっていく。川の名前も中津川に」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「この先に宮ヶ瀬湖に流れ込みます」

ミ,,, ゚Д゚彡「歩道になんかめっちゃカメラ構えた人がいた。どうやらバードウォッチングっぽい。山陰から出てきた鳥を撮っていた。鷹だろうか?」
リ.il.゚ ー゚ノi 「そして宮ヶ瀬湖」


ミ,,, ゚Д゚彡「冬ということもあり水がかなり減っている」
リ.il.゚ ー゚ノi 「渇水のダムも不思議なものがある……」
ミ,,, ゚Д゚彡「しかし、展望公園行こうと思ったらめちゃ混んでいたのでスルー」
リil;゚ ヮ゚ノi 「残念……」
ミ,,, ゚Д゚彡「そのあといろいろ渋滞に巻き込まれつつ、中央道へ」
リ.il.゚ ー゚ノi 「道路情報見てみると出口以外はこんでいないみたい」


ミ,,, ゚Д゚彡「中央道をこっち方向に走るのは初めてかもしれない」
リ.il.゚ ー゚ノi 「中央道事態滅多に通らないけど」
ミ,,, ゚Д゚彡「首都高は壁なのです……」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「幸いこの時間帯は空いているみたい」


ミ,,, ゚Д゚彡「遠くに見えるスカイツリー」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「一度行ったことあるけど、また行ってみたいね」
ミ,,, ゚Д゚彡「そして渋滞に巻き込まれることもなく……まぁ首都高は道がごちゃごちゃしていて相変わらず怖かったけど、無事抜けることができた」
リ.il.゚ ー゚ノi 「今回は早めに帰ったおかげです」

ミ,,, ゚Д゚彡「三時過ぎに無事帰宅」
リ.il.゚ ヮ゚ノi 「お疲れ様でした」
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