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旅日記 '24 10/6 |
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10/14 月曜日 体育の日 やや遅めな彼岸花 ミ,,, ゚Д゚彡「九月終わり。ちょいと忙しい頃の日曜日。彼岸花の季節です」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「天気はあいにくの曇りだけど、出発」 ミ,,, ゚Д゚彡「外に動ける日が無いのです」 リ.il.゚ ー゚ノi 「茨城県弘経寺。以前ちょっと下見に来たところ」 ミ,,, ゚Д゚彡「こぢんまりとしたお寺です」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「そして彼岸花」 ミ,,, ゚Д゚彡「どうやらこの時期がほぼ見頃のようだ」 リ.il.゚ ー゚ノi 「境内の西側の森にたくさん生えてます」 ミ,,, ゚Д゚彡「高そうなカメラ構えている人もいた。いつか欲しいもんだ。ああいうでかいカメラ」 リil;゚ ー゚ノi 「買っても使いこなせないと思うよ……」 ミ,,, ゚Д゚彡「入り口あたりにも咲いている」 リ.il.゚ ー゚ノi 「7分咲くらいで見頃は次の週の初めくらいだと思う」 ミ,,, ゚Д゚彡「場所を移動して権現堂公園へ」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「それなりに人いっぱい」 ミ,,, ゚Д゚彡「ただ駐車場側は五分咲くらいだな……。咲いてるには咲いているけど、満開にはさすがに遠い」 リil;゚ ー゚ノi 「植物は気温や日照で咲く時期が変わるから大変だよね」 ミ,,, ゚Д゚彡「写真撮影は9/29なのだけど、本来その時期は萎れ始めてるのだ」 リil;- _-ノi 「今年の夏は暑かったから……」 ミ,,, ゚Д゚彡「北東側の土手は良い感じに咲いている」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「白い彼岸花も混じってる」 ミ,,, ゚Д゚彡「今日は早めに帰らないといけないので次に」 リ.il.゚ ー゚ノi 「ふと検索してたら引っかかったので行ってみます。 ミ,,, ゚Д゚彡「大宮花の丘農林公苑」 リil;゚ ー゚ノi 「ただ今から見ると、彼岸花咲いているのは南の公園で、この時は勘違いして北に行ってました」 ミ,,, ゚Д゚彡「赤い花が咲いていると思って近づいたらサルビアだった……」 リil;゚ ー゚ノi 「一瞬、彼岸花が満開!? と驚いたよね」 ミ,,, ゚Д゚彡「他の場所には咲いていたけど、実際見て見るとそんなに咲いてない」 リil;゚ ヮ゚ノi 「まだ早いみたい……。いつもなら既に萎れてる時期だけど」 ミ,,, ゚Д゚彡「ぽつぽつと咲いているけど……」 リ.il.゚ ー゚ノi 「今日はこれにておしまい」 ミ,,, ゚Д゚彡「続いて10/6の日曜日」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「今日も彼岸花を見に出掛けます。さすがに今の時期だと萎れているかもしれないけど……」 ミ,,, ゚Д゚彡「茨城県を走っていたら、なんだか芝生が大量に植えてある土地を見つけた? なんだろう、これ。公園、ではなさそうだし」 リ.il.゚ ー゚ノi 「芝生を売ってるのかもしれない」 ミ,,, ゚Д゚彡「田んぼの向こうに見える筑波山」 リ.il.゚ ー゚ノi 「雲がかなり低い位置に浮かんでるね」 ミ,,, ゚Д゚彡「実物だとそれなりに迫力あるんだけど、写真にすると迫力が半分くらいになる。やはり脳の補正能力か……!」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「千妙寺に到着」 ミ,,, ゚Д゚彡「ここも彼岸花で有名な場所だ」 リ.il.゚ ー゚ノi 「ちょっと遠かったけど」 ミ,,, ゚Д゚彡「境内に入ってみると、庭にどんと彼岸花畑が広がっている」 リ.il.゚ ヮ゚ノi 「ほぼ見頃。こうして赤い花が広がるのは壮観だね」 ミ,,, ゚Д゚彡「まず球根から花を咲かせるからこその美しさなのだろう」 リ.il.゚ ー゚ノi 「先に葉っぱ延ばしてから花でも、それは緑に赤って美しさになりそう」 ミ,,, ゚Д゚彡「一時間ほど移動しまして、権現堂公園」 リil;゚ ヮ゚ノi 「ここもよく来てる場所だね」 ミ,,, ゚Д゚彡「ただ、ここは見頃過ぎている感じだった……」 リ.il.゚ ー゚ノi 「駐車場側の土手は萎れ始めてるし、中川側の土手は半分以上萎れちゃってる」 ミ,,, ゚Д゚彡「相手は植物だから勝手が難しい」 リil.- _-ノi 「たとえば一週間という時間も花にとってはかなりの時間だし」 ミ,,, ゚Д゚彡「とりあえず眺めてから移動」 リ.il.゚ ー゚ノi 「彼岸花はまた来年だね」 ミ,,, ゚Д゚彡「巾着田は行きたいけど混むの確実だしな……。前に行った時もめっちゃ混んでたし」 リ.il.゚ ー゚ノi 「あとは良い感じの晴天と、仕事の余裕……」 ミ,,, ゚Д゚彡「そして最後に天麩羅蕎麦を食べて帰宅」 リ.il.゚ ー゚ノi 「お疲れ様でした」 |
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